ラメラ粒子・ラメラ粒子(ビタミンA内包)・ラメラ粒子(ビタミンC内包)・ラメラ粒子BR

健康なお肌に導きます。
角質層の細胞と細胞のすき間をうめて水分を蓄えたり、バリアのはたらきをしたりする生体成分です。

お肌のバリア機能に重要な役割を担う、角質層にある細胞間脂質の構造のことです。
水相と油相が交互に重なった層状で、健康で若々しいお肌は、ラメラ構造がきれいにととのっています。

ラメラ粒子の構造写真

健康なお肌の細胞間脂質と構造的によく似た、油相と水相のラメラ構造からなる保湿成分で、お肌になじみが良く、お肌をすこやかにたもちます。


1 ラメラ粒子
水相部分に乳酸菌はっ酵エキス(ミルク)を配合し、角質層にはたらきかけうるおいのあるお肌に導きます。
乳酸菌はっ酵エキス
     
2 ラメラ粒子(ビタミンA内包)
油相部分にビタミンA誘導体を配合し、お肌のハリや弾力にはたらきかけます。
ビタミンA誘導体
     
3 ラメラ粒子(ビタミンC内包)
水相部分に美白成分として有効なビタミンC誘導体を配合しています。
ビタミンC誘導体
     
3 ラメラ粒子BR
これまでラメラ粒子への配合が難しかった油溶性ビタミンC、ビタミンEのほか、乳酸菌由来の保湿成分のすべてをラメラ粒子の中に内包しました。
ビタミンC誘導体





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