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 缶は金属でできた密封容器です。缶ごと直火であたためると破裂する危険がありますので、絶対にやめてください。

 缶商品は振ると音がすることから分かるように、ヘッドスペースの部分には少量の空気が入っており、直火であたためるとこの空気が急激に膨張・破裂し、事故につながります。

 缶ごとあたためたい場合には鍋などの器に熱湯を入れ、15分くらい浸しておきますと、飲みごろの温度になります。その際、鍋を火にかけないようにご注意ください。また、飲む時には、缶が熱くなっていますのでやけどをしないよう注意してください。できれば、カップなど他の器に移しかえてお飲みください。
 電子レンジであたためる場合は、耐熱性のカップ等に移し替えてからあたためてください。また、電子レンジの使用方法を守り過度に加熱しないようご注意下さい。過度に加熱すると容器を取り出す際に内容液が噴出(突沸=とっぷつ)してやけどする危険性があります。

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特に問題はありません。

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健康に関心の高い働きざかりの方や美容に気を配る女性の方にお勧めです。
  水以外にも、ヤクルト400などの乳製品、ラックミーなどの豆乳及びジュース等、お好みのお飲み物に溶かしてご利用いただけます。また、80℃程度のお湯などで溶かしていただいても、美味しくお飲みいただけます。

 お料理に使用される場合、水溶性ビタミンなど熱に弱い栄養素が壊れる場合がありますので、器等によそって少し冷ましてから、混ぜてご利用ください。

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 本品には保存料や防腐剤は入っておりませんので、作り置きはせず、飲む直前に水等に溶いてお召し上がりください。

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  本品はホットでお飲みいただくことでおいしく飲める商品設計になっており、ホット専用として販売しております。一度あたためたものを冷やしてお飲みになると、乳脂肪分が分離する等、品質や風味が劣化することも考えられますので、冷やしてお飲みになることはおすすめできません。

  (1度も加温していない場合は冷やして飲んでも問題ありません)

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普段から生きて腸内まで到達する有用な乳酸菌 シロタ株を送りこむことをおすすめします。乳酸菌 シロタ株は腸に定着しませんので、毎日続けて飲むことが大切です。

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お飲みいただいて結構です。

*ただし、本品に含まれているグルコサミンとローヤルゼリーに関して、国立健康・栄養研究所のホームページ(https://hfnet.nih.go.jp/contents/indiv.html)にある「健康食品の安全性・有効性情報」の素材情報データベースには、「妊娠中・授乳中は、安全性に関して信頼できる十分な情報が見当たらないため使用を避ける。」との記載があることから、気になる方は、医師または薬剤師にご相談いただくことをお勧めします。

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お子さま、幼児もお飲みいただけますが、本品は大人の方の健康を考えて開発した商品ですので、お子さま、幼児には、本品と同じ菌数(200億個/本)の乳酸菌 シロタ株が含まれる「Newヤクルト」や乳酸菌 シロタ株が400億個/本含まれる「ヤクルト400」をお勧めします。

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ぎゅっと健康カシス、グルコサミン、アスタキサンチンは、20%混合果汁入り飲料(カシス)、30%りんご果汁入り飲料(グルコサミン)、清涼飲料水(アスタキサンチン)です。
 基本的にはどなたでもお飲みいただける商品ですが、これらの商品は特徴的な成分を健康補助食品(サプリメント)的に摂取できる健康サポート飲料として、特に中高年を対象に販売している商品であり、お子様にはお勧めしていません。お子様にはできるだけ食事から栄養を補っていただきたいと考えています。
 なお妊婦・授乳中の方は、グルコサミン、アスタキサンチン(ハトムギエキスを使用)について、飲用前にかかりつけの医師や薬剤師にご相談ください。

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入っていません。

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唾液中の「ムチン」という成分と乳たんぱく質(カゼイン)が混ざりあい、固まった状態になることがあります。特に幼児は「ムチン」の量が多いためそのような現象が多くみられるようです。しかしながら、乳たん白の固まりは飲み込んでも胃酸で溶けてしまいますので、心配いりません。
※ムチン:消化管などの内腔を覆う粘液の主要な糖たんぱく質(やまいも、なめこの粘りも同様の物質)

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ビタミンC(アスコルビン酸)は柑橘類や野菜類に多く含まれる水溶性ビタミンです。ビタミンCは生体内における各種の物質代謝に多様に関与しており、その中で最も重要な生理作用はコラーゲンの生成と保持であるといわれています。一方で、生体内で生成する各種の活性酸素と反応し、それらの消去剤として作用することが知られています。また、ビタミンEとも相乗的な抗酸化作用を示すこともわかっています。

ビタミンEは小麦胚芽油、大豆油、卵等に多く含まれ、最近の研究では老化現象との関連から注目を集めています。ビタミンEの生理作用としては、細胞の生体膜リン脂質の不飽和脂肪酸の過酸化反応を防止し(抗酸化作用)、これが老化防止につながると考えられています。また、毛細血管拡張作用により、血液の循環を良くすることで、動脈硬化、虚血障害を予防します。さらに発がん性物質であるニトロソアミンの生成を抑制する作用があり、がん予防につながると考えられています。さらに、ビタミンEの皮膚に対する作用として、過酸化脂質による皮膚の老化促進の抑制作用、真皮の結合組織の維持、抗炎症作用、養毛・育毛作用、弾力性繊維やコラーゲン組織の配列・結合を整え、皮膚のハリやキメを整える等の効果が挙げられています。

 

 

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ガラクトオリゴ糖は乳糖にガラクトースが結合したオリゴ糖であり、人では唯一母乳中に含まれるオリゴ糖の1種です。人の消化酵素によって消化されずに消化管下部(小腸や大腸)に到達し、そこに常在するビフィズス菌や乳酸菌に利用され、これらの菌(特にビフィズス菌)を増殖させます。また、他のビフィズス菌増殖効果のあるオリゴ糖と比べても、ガラクトオリゴ糖はビフィズス菌の増殖効果が高いといわれています。

 

 

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ビタミンB6は水溶性のビタミンで、肝臓、肉類、魚類、牛乳、豆類、玄米中に多く含まれ、生体内ではたんぱく質の代謝に関与し、また血液中では赤芽球(赤血球の前駆物質)中のヘモグロビン合成過程に影響するビタミンです。 ビタミンB6の摂取不足は、正常なたんぱく質代謝の維持が困難になるとともに、肌あれ、皮膚炎や口唇炎、口内炎、末梢神経炎等の症状を引き起こす要因となります。 ビタミンB6は通常の食生活においてほとんど不足することはありませんが、厚生労働省は、「日本人の食事摂取基準」(2010年版)にて、ビタミンB6の推奨摂取量を18歳以上男性が1.4mg/日、女性が1.1mg/日と設定しています。

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葉酸は水溶性のビタミンで、レバー、ほうれん草、豆類等に多く含まれ、生体内では小腸で吸収され、肝臓に貯蔵されます。 葉酸は核酸成分の生成や、たんぱく質の合成に関与する生体にとって必須の栄養素ですが、体内では合成できないため、食品から摂取しなければなりません。 葉酸の摂取不足は、赤血球合成を抑制するため、貧血等の症状を引き起こす要因となります。特に、妊娠中や授乳期の女性では血清中の葉酸は優先的に胎盤や胎児へ運ばれる等必要量が増大するため、葉酸の欠乏が起こりやすいことから、それを補うことが重要です。 葉酸は通常の食生活においてほとんど不足することはありませんが、厚生労働省は、「日本人の食事摂取基準」(2010年版)にて、葉酸の推奨摂取量を18歳以上男女ともに240μg/日と設定しています。

 ミルミルS1本には200μgの葉酸が含まれています。

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 コラーゲンは、高等動物の体内に含まれるたんぱく質の一種で、体内の全たんぱく質の約30%を占め、皮膚、腱、骨、軟骨、歯、血管壁等に多く含まれています。特に皮膚や腱の中の有機物質の70~85%はコラーゲンであり、皮膚の張り、弾力を司っています。また、細胞間をつなぐ物質であるだけでなく、細胞に栄養や酸素を供給し、かつ細胞から老廃物を排出する経路にもなっており、コラーゲンの新陳代謝そのものが体内の各組織の代謝に大きな役割を果たしています。ミルミルSには100mg/本のコラーゲンが含まれています。

 

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砂糖からつくられる高甘味度の人工甘味料です。特徴としては、ノンカロリーで砂糖の約600倍の甘味度を有しており、従来の高甘味度甘味料より甘味の質がよく、酸や熱による安定性も優れています。 スクラロースは、WHO(世界保健機関)とFAO(国連食糧農業機関)が協力して設ける国際的な組織のひとつであるJECFA(合同食品添加物専門家会議)の評価を受け、安全性が確認されており、また、2009年11月現在世界80以上の国と地域で食品添加物として使用認可されています。

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ビタミンDは腸管でのカルシウム吸収促進や骨形成に必要なビタミンであり、不足すると乳児や小児ではくる病、成人では骨軟化症の原因となります。
若い頃からカルシウムやビタミンDの摂取が不足すると、閉経後の女性や高齢者の骨粗鬆症の原因になると言われています。

 

 

 

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