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ヤクルトレディ [ヤクルトさん 保育所篇(15秒)]

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自然と笑顔が輝く橋。

朝いちばんの撮影は、見晴らしのいい陸橋から。広々とした遊歩道へとつながっていて、ランニングに、ワンちゃんのお散歩にと、この街のみなさんに愛されている橋なんです。この日は晴天でとっても撮影日和。
ここを歩くヤクルトさん役の藤井さんも、笑顔がいっそうさわやかに輝いていました。

元気いっぱい、りこちゃん。

まるでちっちゃな太陽みたいに、明るくてパワフルなりこちゃん。とってもかわいい「じいじ来たよ!」を聞かせてくれました。でもたまに、演技に熱が入りすぎて元気がすぎてしまうことも。
そんな時には、さすがの監督さんもりこちゃんママにお助けをお願いしていました。

映画のワンシーンのように物語を感じる絵づくり。

伊東さんの、いかにもきもちよさそうなうたたねに、川口さんのやわらかな表情。見ているとついついまどろみそうに…。
このシーンで目指したのは、たったワンシーンだけれど、そこから広がる物語が感じられるような絵づくり。
孫とひ孫を温かい目で見守る伊東さんと、藤井さん川口さん姉妹の物語、これからどんな風に展開していくのかなあ。どうぞお楽しみに。

出演者

伊東 四朗

1937年東京都生まれ。58年に軽演劇の石井均率いる劇団「笑う仲間」に参加し浅草松竹演芸場でデビュー。61年に三波伸介、戸塚睦夫と「ぐうたらトリオ」を結成。62年には「てんぷくトリオ」と改名。65年の日本テレビ『九ちゃん!』でレギュラーに抜擢される。75年のTBS『笑って!笑って!60分』では小松政夫演じる「小松の親分さん」との絶妙な掛け合いを見せる。76年のテレビ朝日『みごろ!たべごろ!笑いごろ!!』では、「ベンジャミン伊東」の名で唄い踊ったバカバカしい「電線音頭」で世間を騒がす。83年にはNHK連続テレビ小説『おしん』のシリアスな父親役を演じる。以後も多数のテレビドラマ・映画・クイズ番組や歌番組の司会、そして、ラジオのパーソナリティーとしても多彩ぶりを発揮している。八面六臂の活躍の一方で、「笑い」にこだわった舞台を創りだしている。97年三宅裕司とコントライブ『いい加減にしてみました』(2002、2010にも上演)。04年には「伊東四朗一座旗揚げ解散公演」を上演。好評を博す。現在不定期ではあるが、年一回は舞台に出演。“喜劇役者としてのこだわり”を持ち続けている。

川口 春奈

1995年2月10日生まれ。長崎県出身。ニコラモデルオーディションでグランプリを受賞し、芸能活動を開始。2009年のフジテレビ月9ドラマ「東京DOGS」で女優デビュー。2010年、雑誌「日経トレンディが選ぶ今年の顔」に選ばれた。2011年には第90回全国高校サッカー選手権大会の7代目応援マネージャー(イメージガール)に就任。2012年、「桜蘭高校ホスト部」で映画初主演。以後、映画やドラマ・CM・舞台など幅広く活躍中。2017年、デビュー10周年を記念し、写真集「re:start」を発売中。

藤井 美菜

2006年「シムソンズ」(佐藤祐市監督)で映画デビューし、本格的に芸能活動を開始。
その後ドラマ「ドクター調査班~医療事故の闇を暴け~」(TX)「実況される男」(CX)映画「DEATH NOTE Light up the NEW world」「しゃぼん玉」など映画ドラマを中心に活躍。
2012年韓国でも活動を開始し、「第11回ソウルドラマアワード2016」アジアンスター賞受賞。
2016年、映画「もっと猟奇的な彼女」がアジア各国で公開され、2017年秋には中国、台湾、日本で公開予定の日台合作映画「おもてなし(仮)」が公開予定。
アジアでの活躍の幅を広げ、国際的にも高い人気を博している。

音楽

CM曲:CMオリジナル楽曲

作曲:永野 亮

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