会社情報

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沿革

1956 ブドウ糖の生産を目的に酵素の研究を開始(近畿ヤクルト製造)
1961 食品用酵素剤の製造・販売を開始(近畿ヤクルト製造)
1967 医薬用酵素剤の製造・販売を開始(近畿ヤクルト製造)
1975 近畿ヤクルト製造の事業を継承(ヤクルト本社)
1976 乳糖分解酵素開発の過程でガラクトオリゴ糖を発見(ヤクルト本社)
1978 ドイツのマックスプランク研究所において、ヤクルトの酵素を用いた細胞融合技術により地中でポテト、地上でトマトが実る「ポマト」の開発に成功
1986 ヤクルト本社の子会社として、酵素製剤の販売部門を分社化し、ヤクルト薬品工業を設立
1989 ガラクトオリゴ糖“オリゴメイト” 発売
2009 ヤクルトグループの日本クロレラを吸収合併
2010 オリゴメイトがGRAS認証取得
ビフィズス菌数測定用培地である“TOSプロピオン酸寒天培地(TOS培地)” が国際標準化機構と国際酪農連盟からビフィズス菌測定の公定培地として認められる(ISO29981/IDF220)
2012 オリゴメイトがコーシャ認証取得
2013 オリゴメイトがハラール認証取得
オリゴメイトが欧州(EU)域内での販売許可を取得

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