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 微小な穴を平行した直線状に配置して、開け易くしたシュリンクフィルム(易開封マルチシュリンクフィルム)を採用しています。 

 裏側の「開け口」と書いてある箇所の部分を、指で押していただくと容易に穴があいて開封しやすくなっています。

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容器:ポリプロピレン キャップ:ポリプロピレン ともに識別表示は「プラ」

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  容器は、従来のアルミを使用した紙容器と比べて、CO2排出量の削減を図って環境に配慮した新開発のノンアルミ紙容器(紙パック)を採用しています。

  ストローぐちは、内容液が直接見えないストロー孔非露出型の新ストローぐちにより、開封時に容器断片が切れて内容液に混入しにくくなっています。

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ストローの添付について、お客さまからは「飲みやすくて便利」「ないと困る」というお声を頂く反面、環境面への配慮からストロー添付自体の廃止を強くご希望されるお客さまからのお声も多数いただいたため、これらのご意見を参考に検討を重ねた結果、5本パックはストロー付き、10本パックはストローなしと、いずれかを選択していただけるようにしました。

なお、コンビニエンスストアで販売しているNewヤクルト6本パックには、ストローがパックの幅より長いため添付していません。

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容器は、紙製胴部と改良型ポリエチレン製リッド部(容器上部)を組み合わせた複合容器です。紙製胴部は、外側からポリエチレン → 紙 → ポリエチレンでできています。容器上部およびふたは、ポリエチレンでできたいます。飲用後は、ふたはプラスチック、容器は上部がプラスチックであるものの、紙の使用割合が多いため、分類上は「紙パック」になりますので、紙のゴミとして処分してください。

ただし、切り離したふたはプラスチックとして廃棄する必要がありますので各自治体の決まりに従って、分別廃棄処理をお願いいたします。

 

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「Newヤクルト」や「Newヤクルトカロリーハーフ」などのキャップの糊付けは、商品の品質を保つために、密封性が保たれるよう製造時に調整しています。

開けにくい場合は、スカート状になっているキャップの縁部分をすべて平らに開いて、容器本体をしっかりおさえて、持ち手(タブ)部分をゆっくり引き上げていただくと比較的きれいにはがしやすくなっています。

 おしえて!ヤクルトマン「キャップを開ける篇」

 

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蓋を開けて、お飲みいただくことを想定した商品ですので、ストローは付いていません。

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バイオマス(biomass)とは、バイオ(bio:生物資源)とマス(mass:量)を意味する言葉で、転じて、石炭や石油等の枯渇性の化石資源ではなく、再生可能な生物由来の産業資源をバイオマスと呼んでいます。日本政府が定めた「バイオマス・ニッポン総合戦略」では、「再生可能な、生物由来の有機性資源で化石資源を除いたもの」と定義されています。
 本品のシュリンクラベルに使用されているインキは、綿、パルプ、米ぬか、植物油、被子植物の種等の生物由来の資源(バイオマス)からインキ成分を抽出して製造した、環境にやさしいバイオマスインキを使用しています。
 また、(一社)日本有機資源協会において認定されるインキで、本インキを使用した包装資材には、バイオマスマークを表示することが可能です。
 なお、バイオマスマークは、バイオマス成分の含有率(バイオマス度)に応じて表示マークが異なり、本品で使用するバイオマスインキは白色、ニスを除く一部のカラーインキであり、バイオマス度(使用したバイオマス原料の割合)は10%です。

 

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エスペラント語でヨーグルトを意味するヤフルト(jahurto)という言葉を言いやすいように変更考案した造語です。エスペラント語は1887年、ポーランド人のザメンホフという人が、一種の世界共通語として考案した言語です。「ヤクルト」は当社が商標登録したものであり、乳酸菌飲料の一般名称ではありません。

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ヤクルトカロリーハーフは、「ヤクルト」のローカロリータイプのシリーズ品として、カロリーをヤクルトに比べて半分(50%)に抑えていることからカロリーハーフと名づけられました。

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ヤクルト400は、ヤクルトの風味をそのまま踏襲し、健康維持に有用な働きがある乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)が、1本当たり400億個含まれていることから、ヤクルト400と名付けられました。

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 ヤクルト400LTは、「ヤクルト400」の基本設計をベースに、ヤクルト400に比べて甘さをひかえ、カロリーを抑えたLow calorie Type(ローカロリータイプ)であることが分かりやすいように頭文字「LT(エルティ)」を付けています。

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 「LT」は、Low calorie Type(ローカロリータイプ)の略です。ヤクルト400LTはヤクルト400に比べて約30%、ソフールLTはソフールプレーンに比べて約45%カロリーをカットしています。

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ミルミルは、昭和53年の発売当初は、主として乳幼児に毎日お飲みいただくことを目的としていました。そこでミルクから連想し、お子さまに好まれ、覚えやすく、言いやすい、かわいらしい名前として「ミルミル」と名づけ、お陰様で多くのお客さまに親しまれて参りました。
その後、平成17年に「ビフィーネ」ブランドとなりましたが、平成22年、ビフィズスを改めて訴求するために、多くのお客さまに親しみを感じていただいている「ミルミル」ブランドを復活しました。

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ミルミルSの「S」は、「SELECT(選ばれた)」、「SUPPLEMENT(補給)」等を包括したものです。

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「ビフィドバクテリウム ビフィダム Y株」(B. ビフィダム Y株)を使用していますが、その菌種名であるビフィダム(bifidum)の略称、ビフィズス菌(B. ビフィダム・ヤクルト株)から作り出した菌株であるB. ビフィダム Y株を、最初に商品として使用したことから「1」を付けて、「BF-1 (ビーエフワン)」と名づけました。

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ジョア(Joie)は、フランス語で“喜び”を意味しています。創業以来「ヤクルト」単品のみを販売していた時期が長く続きました。「ヤクルト」は、乳酸菌 シロタ株を摂取していただくための乳製品乳酸菌飲料です。そのため、乳酸菌 シロタ株プラス栄養が摂れる商品が長く待ち望まれていましたので、文字どおり、ジョアの発売は“喜び”そのものだったのです。

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プレティオ(Pretio)は、本製品の基本コンセプトである「予防治療と健康増進のための飲料」を表現した英語(Drink for Preventive Treatment & Improvement in Our health)の頭文字をとった造語です。
※「preventive」予防・「treatment」治療・「improvement」増進、改善

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ソフールは、ソフトタイプのフルーツヨーグルトという言葉を縮めた造語です。はっ酵乳ソフールは、当初、ストロベリー・アップルの2種を昭和50年8月に発売し、その後プレーン(昭和55年9月)、ゆず(昭和63年7月)、LT(平成13年2月)、元気ヨーグルト(平成24年6月)を仲間入りさせました。なお、アップルとゆずは平成15年3月に生産中止となりました。

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きになる野菜の"きになる"とは、"木になる"果物と、野菜をミックスした"気になる"飲みものという2つの意味をかけあわせたものです。

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