ヤクルトのはっ酵豆乳

ワタナベマユのはっ酵豆乳講座 吸収しやすいイソフラボン!

ワタナベマユのはっ酵豆乳講座 吸収しやすいイソフラボン!

通常、大豆中のイソフラボンのほとんどは「大豆イソフラボンアグリコン」と「糖」が結合した「配糖体」という状態で存在しています。

しかし、この配糖体のままだと腸から吸収できないので、腸内細菌が「糖」を切り離して「大豆イソフラボンアグリコン」だけにすることで、腸から吸収されやすくなるんです!

この、糖を切り離すことを「アグリコン化」と言いますが、この能力には個人差があります。

「ヤクルトのはっ酵豆乳」は、豆乳をヤクルト独自の乳酸菌 シロタ株で発酵!糖が結合していない「大豆イソフラボンアグリコン」の割合を増やしているので、誰もが吸収しやすい状態のイソフラボンを摂ることができるんです!

実際の研究結果で、「ヤクルトのはっ酵豆乳」は体内に吸収されるイソフラボンの量が多いことがわかりました!

豆乳が苦手な方でも飲みやすい、爽やかなヨーグルト風味。さらに

コレステロール・脂肪※ 0(ゼロ) ※食品表示基準に基づき「脂肪0(ゼロ)」を表示しています。

飲んでね!

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