負けない
カラダ※
づくりに

免疫細胞を活性化することで
健康な人の免疫
機能を維持
する機能のこと

機能性表示食品(成分評価)

機能性表示:本品には乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)が含まれます。乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)には、樹状細胞(cDC)に働きかけ健康な人の免疫機能の維持に役立つ機能、腸内環境を改善する機能があることが報告されています。

  • 1日あたりの摂取目安量:1本
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • 本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。
  • 医薬品ではありません。

マスクの人が 増える この季節

  • マスクを着けた人々が乗る電車内のイラスト
  • マスクを着けた人々が働くオフィスのイラスト
  • マスクを着けた人々が過ごす公園のイラスト

負けないカラダ※を
つくるには…

※免疫細胞を活性化することで健康な人の免疫機能を維持する機能のこと

ヨーグルト 40個分の 乳酸菌が

※乳等命令における発酵乳の乳酸菌数規格(1,000万以上/ml)に基づくヨーグルト(10億個/100ml)と比較して

ぎゅっ と詰まった

ヤクルト免疫バランス 80mlの商品パッケージ

ヤクルト免疫バランス

商品カテゴリー
乳製品乳酸菌飲料
原材料
砂糖(国内製造)、脱脂粉乳、ポリデキストロース、ぶどう糖果糖液糖、果糖/安定剤(大豆多糖類)、乳酸カルシウム、香料、ビタミンC、甘味料(ステビア)、ビタミンE、ビタミンD
内容量
80ml
保存方法
冷蔵保存(10℃以下)
アレルギー物質(28品目中)
乳・大豆

健康な人の 免疫機能維持に役立つ

【乳酸菌 シロタ株の研究報告】

乳酸菌 シロタ株

働きかける!

免疫の起点

樹状細胞(cDC)

HLA-DR

CD86

実行部隊

  • NK細胞
  • B細胞
  • キラーT
    細胞
  • ヘルパーT
    細胞

免疫細胞を
鍛える

※免疫細胞を活性化すること

お求めは スーパー・コンビニ
ドラッグストア
などで

ヤクルト免疫バランス 3本パック

オンエア中の テレビCM

よくあるご質問

いつ、どのくらい飲む(食べる)のがよいですか。(乳製品)

食品ですので、基本的にいつお召しあがりいただいてもかまいません。毎日継続していただきたい商品なので、1日1本(個)を目安に、1日の生活の中で、続けやすい時間帯にお召しあがりください。

1日に複数本(個)を飲んでも(食べても)大丈夫ですか。

ヤクルトの乳製品は食品であり、それぞれに含まれる乳酸菌 シロタ株、ビフィズス菌 BY株、B.ビフィダム Y株をたくさん摂ることが身体の害になることはありませんので、1日に複数本(個)お召しあがりいただくことに問題はございません。
お食事全体のバランスをご考慮いただいたうえで、適切な食生活の一助として毎日お続けいただくことをお勧めします。

毎日続けるほうがよいですか。

ヤクルトの乳製品は、毎日お召しあがりいただくことをお勧めします。
乳酸菌 シロタ株やビフィズス菌 BY株は腸に定着しませんので、毎日続けることが大切です。

凍らせて食べてもよいですか。

ヤクルトの乳製品は、10℃以下で冷蔵保存していただきたい商品です。冷凍すると、内容液の体積が増加し、容器が破損して液漏れする場合がありますのでお勧めできません。
また、「ソフール」などの固形のヨーグルトは、冷凍して解凍すると本来のまろやかな舌ざわりが失われますので、お勧めできません。

あたためてもよいですか。

ヤクルトの乳製品は、10℃以下で冷蔵保存し、お召しあがりいただきたいものです。 冷たいものが苦手ということでしたら、冷蔵庫から出して、しばらく室温になじませてからお召しあがりください。ただし、長時間の放置は品質が劣化するため避けてください。
乳酸菌は、温度が高くなると、死んで菌数が減ることが考えられます。人肌程度までの温度であれば問題ありませんが、液温のコントロールが難しい直火加熱や電子レンジの使用などは、お勧めできません。

妊婦や授乳婦は飲用してもよいですか。

ヤクルトの乳製品を妊婦や授乳期の女性が召しあがっても基本的には問題ありません。しかし、妊娠中の方は、身体の状態が通常とは異なるため、何か気になることがあれば、念のためお医者さまへのご相談をお願いします。
なお、機能性表示食品である「ヤクルト免疫バランス」は、健常な成人を対象としており、「本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。」とパッケージ等にも記載してあるとおり、妊産婦や授乳婦の方には商品の機能を期待してお飲みいただくことはできません。
食品としてお召しあがりいただくことに安全上の問題はありません。

赤ちゃん(乳幼児)に、飲ませてもよいですか。

ヤクルトの乳製品は、お子さま、幼児もお召しあがりいただけます。
赤ちゃんは、ミルク以外のもの(離乳食など)を口にする頃から与えていただけます。ぬるま湯(人肌程度)で2倍くらいに薄め、赤ちゃんの便や健康状態をみながら、ごく少量から与えはじめてください。
その際、哺乳びんの使用は避け、スプーンなどを用いてください。これは、赤ちゃんの食機能の発達を促すことや、口腔衛生上のことを考慮してのことです。
なお、糖質を含みますので、食後には必ず歯みがきをするなど、むし歯予防等の口腔衛生にお気をつけください。
また、母乳やミルクの代わりにはなりませんので、それらの摂取量に影響を及ぼさないように量を調節して与えてください。
「授乳・離乳の支援ガイド」(2019年3月、厚生労働省)の「Ⅱ-2 2.離乳の支援の方法」では、離乳食の開始の時期は「5~6か月ごろが適当」であり、また、それを判断する発達の目安として「首のすわりがしっかりして寝返りができ、5秒以上座れる、スプーンなどを口に入れても舌で押し出すことが少なくなる(哺乳反射※の減弱)、食べ物に興味を示すなどがあげられる」「月齢はあくまでも目安であり、子どもの様子をよく観察しながら、親が子どもの「食べたがっているサイン」に気がつくように」と記述されています。
※哺乳反射は、生まれた時から備えもつ乳首を取り込むための不随意運動で、大脳の発達とともに減少し、生後5~7か月頃に消失する。

薬を服用していますが、飲んでもいいですか。

ヤクルトの乳製品は食品のため、薬をお飲みいただいているときでも、お召しあがりいただくことに問題はありません。しかし、商品の成分により薬の効果に影響がある場合(牛乳や乳製品と一緒に飲まないよう指示されている等)があります。ご心配な点などは、かかりつけの医師や薬剤師にご相談ください。

冷蔵庫に入れ忘れて常温で保管してしまいましたが飲めますか(食べられますか)。

ヤクルトの乳製品は、10度以下で冷蔵保存していただければ賞味期限まで製造時と同等の品質でお召しあがりいただけます。
しかし、常温で長時間放置しますと、液温の上昇にともない商品に入っている乳酸菌やビフィズス菌が酸を産生し、その酸で菌が死んだり、乳成分が変質したりと、品質が劣化いたします。
品質の保証ができないため、お勧めできません。

「ヤクルト」の乳酸菌はむし歯の原因になりますか。

「ヤクルト」に含まれる乳酸菌 シロタ株は、むし歯の直接の原因になりません。
むし歯は、ミュータンス菌という球菌が食べ物に含まれる糖質(特に砂糖)を分解して、非水溶性グルカンという水に溶けにくいネバネバした物質をつくり、歯に付着することからはじまります。乳酸菌 シロタ株は非水溶性グルカンをつくらず、歯に付着することもないので、むし歯の直接の原因とはなりません。
もともと、だ液には、口の中を洗い流す自浄作用があります。しかし、食べ物をいつまでも口に含んでいると、口の中で有害菌が増え、むし歯になりやすくなります。「ヤクルト」には砂糖、ぶどう糖果糖液糖などの糖質が入っていますので、一般的な食べ物や飲み物を摂取した時と同じように、だらだらといつまでも食べない、飲まないことが大切です。
なお、一般的なむし歯の予防法として、次のようなことがあげられます。
1.食後には、必ずうがいや歯みがきを。
2.おやつは、時間と量を決めて。
3.寝る前に、食べない、飲まない。
4.よい生活習慣をとり入れた規則正しい生活を。
5.年に2回以上は、歯の定期検診を。
特に乳幼児の場合は、哺乳ビンでだらだら飲ませないようにし、食事の後や決められたおやつの時に飲ませてください。
一般的にむし歯は、
1.むし歯のできやすい「歯質」
2.歯垢(しこう)になりやすい「食べ物」
3.むし歯をつくる「むし歯菌(ミュータンス菌)」
の3つの要素に「時間」の要素を加えた4つの要素が重なり合ってできるといわれています。

「ヤクルト」の容器の底に沈殿しているものはなんですか。

容器の底に沈殿しているものは、乳成分(無脂乳固形分)です。容器を振れば元に戻りますので、よく振ってからお飲みください。
牛乳は約88%の水分と、12%の固形分からなっています。固形分のうち脂肪分を除いたものを無脂乳固形分といいます。無脂乳固形分は牛乳中に約8.3%あり、たんぱく質、糖質、カルシウムなどの無機質、ビタミン類など大切な栄養素を含んでいます。

「ヤクルト」を飲んだ時に、口の中に固まりが残ることがありますが、これはなんですか。

唾液中の「ムチン」という成分と乳たんぱく質(カゼイン)が混ざりあい、固まった状態になることがあります。特に幼児は「ムチン」の量が多いため、そのような現象が多くみられるようです。しかしながら、乳たん白の固まりは飲み込んでも胃酸で溶けてしまいますので、心配いりません。
※ムチン:消化管などの内腔を覆う粘液の主要な糖たんぱく質

「ヤクルト」に入っている乳酸菌は、どのような菌ですか。

「ヤクルト」に入っている乳酸菌 シロタ株は、もともと自然界にすんでいる乳酸菌から選び出し、胃液や胆汁に負けないよう強化培養しているので、生きて腸までとどくことを確認しています。

「ヤクルト」に入っている乳酸菌 シロタ株はどうやって数えているのですか。

「乳酸菌 シロタ株」一つひとつはとても小さいので目で見て数えることはできません。そこで、まず「ヤクルト」を徐々に薄めていきます。次にその薄めた「ヤクルト」を、乳酸菌を育てるための栄養分が入った培地と混ぜ、乳酸菌 シロタ株のコロニーと呼ばれる集合体(30~300個)が現れるまで生育させます。コロニーはもともと1個の生きた乳酸菌 シロタ株からできたものです。
したがって、コロニーになれば数えることができるので、そのコロニーの数をもとに「ヤクルト」1本に入っている乳酸菌 シロタ株の数を計算しています。

容器は何でできていますか。

「ヤクルト」、「ジョア」の容器の材質はポリスチレンです。ポリスチレンは、酸やアルカリに強く、その衛生性と安全性から食品衛生法に適合し、多くの食品容器に使用されています。

キャップは何でできていますか。

「ヤクルト」のキャップは、アルミニウムです。表面には、商品名などが印刷され、裏面は、アルミニウム箔を強化するためのポリエチレンが貼り合わせてあり、さらに、ホットメルト剤(接着用合成樹脂)が塗られています。このホットメルト剤(熱をかけて容器と接着するもの)により、キャップが容器に密着シールされます。また、これらの材料は、食品衛生法に適合し、食品容器素材としての安全性が確かめられているものです。
なお、小さなお子さまには、キャップをはがしてから与えてください。そのままだと、キャップを歯でかじって開けるお子さまがいます。唇を切らないよう注意してください。

包装(シュリンクフィルム)には、どのような工夫がされていますか。

微小な穴を平行した直線状に配置して、開けやすくしたシュリンクフィルム(易開封マルチシュリンクフィルム)を採用しています。 
裏側の「開け口」と書いてある箇所の部分を、指で下方向に押すと容易に穴が開くようになっています。
開封する際は、アルミキャップで手指を切らないように、注意してください。

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