その他の乳酸菌飲料・のむヨーグルト

ジョア 1日分のカルシウム&ビタミンD プレーン

ジョア 1日分のカルシウム&ビタミンD ストロベリー

ジョア 1日分のマルチビタミン ブルーベリー

ジョア 1日分の鉄&葉酸 マスカット

BF-1(ビーエフワン)

  • Q.甘味料(スクラロース)について教えてください。

    A.

    砂糖からつくられる高甘味度の人工甘味料です。特徴としては、ノンカロリーで砂糖の約600倍の甘味度を有しており、甘味の質がよく、酸や熱に対する安定性も優れています。スクラロースは、WHO(世界保健機関)とFAO(国連食糧農業機関)が協力して設ける国際的な組織のひとつであるJECFA(合同食品添加物専門家会議)の評価を受け、安全性が確認されており、また、世界80以上の国と地域で食品添加物として使用認可されています。

  • Q.たくさん飲んでも大丈夫ですか。

    A.

    多量に摂取することにより、疾患が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。

    本品は機能性表示食品です。1日当たりの摂取目安量である1日1本を継続飲用してください。

    また、乳アレルギーの方は飲用をお控えください。

  • Q.B. ビフィダム Y株とはどのような菌ですか。

    A.

    ビフィドバクテリウム ビフィダム YIT 10347株(以下、B. ビフィダム Y株)は、ヤクルト独自のビフィズス菌です。強化培養により酸素耐性が高く生残性を向上させた菌株です。

    機能性表示食品の「BF-1」は、ビフィズス菌 B.ビフィダム Y株を使用した乳製品乳酸菌飲料です(機能性関与成分:B.ビフィダム Y株(B.ビフィダム YIT 10347)30億個、届出表示:本品にはB.ビフィダム Y株(B.ビフィダム YIT 10347)が含まれるので、食後の胃の負担をやわらげる機能があります)。

    一時的な胃の負担を感じる健常成人の「食後の胃の負担をやわらげる」機能がある乳製品乳酸菌飲料(無脂乳固形分5.5%)です。

  • Q.BF-1の名前の由来はなんですか。

    A.

    「ビフィドバクテリウム ビフィダム Y株」(B. ビフィダム Y株)を使用していますが、その菌種名であるビフィダム(bifidum)の略称、ビフィズス菌(B. ビフィダム・ヤクルト株)から作り出した菌株であるB. ビフィダム Y株を、最初に商品として使用したことから「1」を付けて、「BF-1 (ビーエフワン)」と名づけました。

  • Q.容器の材質はなんですか。

    A.

    容器は、外側からポリエチレン → 紙 → ポリエチレン → アルミ箔 →  ポリエチレンでできています。飲用後の容器は、紙として分別処分してください。

    なお、ストローおよびストローの袋は、プラスチックとして分別処分してください。

     

  • Q.子どもや妊婦・授乳婦が飲んでも大丈夫ですか。

    A.

    「Yakult(ヤクルト)1000」、「BF-1」は、機能性表示食品であり、「本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。」とパッケージ等にも記載してあるとおり、未成年者や妊産婦、病気の方を対象としていない商品です。

    お子さま(離乳食を始めている乳幼児を含む)には、「届出表示」の機能を期待することはできません。

    ただし、食品としての安全性を確認していますので、乳製品乳酸菌飲料としてお飲みいただくことはかまいません。

    なお、妊娠中は、身体の状態が通常とは異なるため、何か気になることがあれば、念のためお医者さまへのご相談をお願いします。

  • Q.いつ、どのくらい飲むのがよいですか。

    A.

    基本的にいつお飲みになられても結構です。

    「BF-1」は、機能性表示食品ですので、1日当たりの摂取目安量である1日1本を継続飲用してください。

    毎日継続してご飲用していただきたい商品なので、一日の生活のなかで、続けやすい時間帯にお飲みください。

  • Q.薬を服用していますが、飲んでもいいですか。

    A.

    「BF-1」は機能性表示食品であり、疾患に対しての機能を期待してお飲みいただくことはお控えください。ただし、食品ですので、薬を服用しているお客さまが飲用しても問題ないと考えます。 しかしながら、お客さまの飲まれているお薬やお身体の状況等はわかりかねますので、特に胃に関する薬を服用されている場合は、かかりつけの医師や薬剤師等の専門家にご相談をお願いいたします。 ※「摂取上の注意」:多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。食後の胃の負担が次の食事にも影響する(一過性でない)場合、長時間維持する(慢性的な)場合、日常生活に支障を及ぼす(つらいと感じる)場合は、医師の診察をお勧めします。

ミルミル

ミルミルS

プレティオ

  • Q.いつ、どのくらい飲むのがよいですか。

    A.

    毎日1本、継続してご飲用ください。毎日1本の飲用試験により、GABAによる血圧降下作用を確認しております。そのため、特定保健用食品としての摂取目安量も1日1本です。また、飲むタイミングとしては、いつお飲みいただいても結構です。

  • Q.たくさん飲めば、より多くの効果が期待できますか。

    A.

    たくさん飲んでも効果に変わりはありません。また、一度に多く飲んでも効果の持続が期待できるものでもありません。1日1本を継続することをおすすめします。

  • Q.高血圧の薬を服用しています。プレティオと併用してもよいですか。

    A.

    食品なので、飲むこと自体は特に問題ないかと思いますが、お飲みになる際は、かかりつけの医師等の専門家に相談されることをお勧めします。

    なお、薬の代わりにはなりません。

  • Q.γ-アミノ酪酸(GABA)とはなんですか。

    A.

    アミノ酸の一種です。一般的には、穀類、野菜類、果実類のほか、ヒトの脳や消化管にも存在しています。GABAとは「Gamma Amino Butyric Acid」の略です。※Butyric Acid:酪酸

    GABAは血管を収縮させる働きのある物質(ノルアドレナリン)の分泌を抑制して血管の収縮を緩和し、血圧降下作用があることが確認されています。プレティオには、1本(100ml)当たり10mg以上のGABAが含まれています。プレティオに含まれるGABAは、2種類の乳酸菌(乳酸菌 シロタ株とラクトコッカス ラクチス)の共同作用によりつくられるものです(添加したものではありません。)。乳に含まれるたんぱく質を乳酸菌 シロタ株が分解して、グルタミン酸というアミノ酸をつくり出します。次に、ラクトコッカス ラクチスがこのグルタミン酸を利用してGABAをつくります。(この製法はヤクルトの特許です(特許第3172150号)。)

  • Q.GABAが血圧を下げるしくみを教えてください。

    A.

    GABAは摂取後、消化管から血中に移行し、血管を収縮させる働きのある物質(ノルアドレナリン)の分泌を抑制します。それにより血管の収縮を緩和し、血圧を下げると考えられています。
  • Q.プレティオの名前の由来はなんですか。

    A.

    プレティオ(Pretio)は、本製品の開発コンセプトである「予防治療と健康増進のための飲料」を表現した英語(Drink for Preventive Treatment & Improvement in Our health)の頭文字をとった造語です。

    ※「preventive」予防・「treatment」治療・「improvement」増進、改善

  • Q.妊婦が飲んでもよいですか。

    A.

    お飲みいただいてかまいません。GABAは穀物、野菜、果物等に含まれており、これらの食品は食経験が十分であることから、妊婦および胎児への影響はないものと考えられます。さらに、GABA摂取による妊娠への影響に関して、問題となるような報告等はこれまでありません。

    なお、妊娠中は、身体の状態が通常とは異なるため、何か気になることがあれば、念のためお医者さまへのご相談をお願いします。

     

  • Q.甘味料(スクラロース)について教えてください。

    A.

    砂糖からつくられる高甘味度の人工甘味料です。特徴としては、ノンカロリーで砂糖の約600倍の甘味度を有しており、甘味の質がよく、酸や熱に対する安定性も優れています。スクラロースは、WHO(世界保健機関)とFAO(国連食糧農業機関)が協力して設ける国際的な組織のひとつであるJECFA(合同食品添加物専門家会議)の評価を受け、安全性が確認されており、また、世界80以上の国と地域で食品添加物として使用認可されています。

  • Q.ストローの取り出し方を教えてください。

    A.

    ストローは、容器に付いたままの状態で、上部から軽く下に押してください。ストローの先でビニールが破れ、取り出すことができます。ストローは、とがった方をストローぐちに刺してお飲みください。

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