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飲用方法

  • Q.水以外のもの(牛乳やジュース、お湯など)で溶かして飲んでもいいですか.

    A.

      水以外にも、ヤクルト400などの乳製品、ラックミーなどの豆乳及びジュース等、お好みのお飲み物に溶かしてご利用いただけます。また、80℃程度のお湯などで溶かしていただいても、美味しくお飲みいただけます。

     お料理に使用される場合、水溶性ビタミンなど熱に弱い栄養素が壊れる場合がありますので、器等によそって少し冷ましてから、混ぜてご利用ください。

  • Q.冷やして飲んでもいいですか。

    A.

      本品はホットでお飲みいただくことでおいしく飲める商品設計になっており、ホット専用として販売しております。一度あたためたものを冷やしてお飲みになると、乳脂肪分が分離する等、品質や風味が劣化することも考えられますので、冷やしてお飲みになることはおすすめできません。

      (1度も加温していない場合は冷やして飲んでも問題ありません)

  • Q.妊婦・授乳中の方や子どもも飲用してよいですか。

    A.

    ぎゅっと健康カシス、グルコサミン、アスタキサンチンは、20%混合果汁入り飲料(カシス)、30%りんご果汁入り飲料(グルコサミン)、清涼飲料水(アスタキサンチン)です。
     基本的にはどなたでもお飲みいただける商品ですが、これらの商品は特徴的な成分を健康補助食品(サプリメント)的に摂取できる健康サポート飲料として、特に中高年を対象に販売している商品であり、お子様にはお勧めしていません。お子様にはできるだけ食事から栄養を補っていただきたいと考えています。
     なお妊婦・授乳中の方は、グルコサミン、アスタキサンチン(ハトムギエキスを使用)について、飲用前にかかりつけの医師や薬剤師にご相談ください。

  • Q.手軽に蕃爽麗茶の飲み方を教えてください。

    A.

    粉末茶ですので、1袋(粉末1g)を200ml程度の水またはお湯に溶かしてお飲みください。

    1袋(粉末1g)当たりに含まれるグァバ葉ポリフェノール量は、飲料タイプの「蕃爽麗茶」200mlあたりと同量の70mgです。

    作り置きは避けて、お早めにお飲みください。

    ※粉末清涼飲料ですので、直接口に含んで飲むことは、おすすめできません。

  • Q.あたためて飲んでもよいですか。

    A.

    ヤクルトの乳製品は10℃以下で保存し、お飲みいただきたいものです。 冷たいものが苦手ということでしたら、冷蔵庫から出して、しばらく室温になじませてからお飲みください。ただし、長時間の放置は品質が劣化するため避けてください。

    乳酸菌は、人肌程度までの温度であれば問題ありませんが、温度が高くなると生菌数が減ることが考えられます。液温のコントロールが難しい直火加熱や電子レンジの使用などは、お勧めできません。

    おしえて!ヤクルトマン 「温める篇」

  • Q.薬を服用していますが、飲んでもいいですか。

    A.

    「Yakult(ヤクルト)1000」は機能性表示食品であり、疾病者は対象としていませんので、疾病に対しての機能を期待してお飲みいただくことはお控えください。ただし、食品ですので、薬を飲んでいるお客さまが併用しても特に問題はありません。

    しかしながら、お客さまの飲まれているお薬やお身体の状況等はわかりかねますので、気になるようであれば、かかりつけの医師等の専門家に相談されることをお勧めします。 なお、睡眠薬、抗うつ剤等を常時服用されている方は、睡眠薬、抗うつ剤等の代わりになるものでもありませんので、薬を服用されている方は、必ず医師等に相談してください。あくまでも「一時的なストレスがかかる状況」での「睡眠の質」を向上させる機能があるものですので、あらゆる睡眠の不具合に対する効果があるものではありません。

  • Q.いつ、どのくらい飲むのがよいですか。

    A.

    基本的にいつお飲みになられても結構です。

    「BF-1」は、機能性表示食品ですので、1日当たりの摂取目安量である1日1本を継続飲用してください。

    毎日継続してご飲用していただきたい商品なので、一日の生活のなかで、続けやすい時間帯にお飲みください。

  • Q.薬を服用していますが、飲んでもいいですか。

    A.

    「BF-1」は機能性表示食品であり、疾患に対しての機能を期待してお飲みいただくことはお控えください。ただし、食品ですので、薬を服用しているお客さまが飲用しても問題ないと考えます。 しかしながら、お客さまの飲まれているお薬やお身体の状況等はわかりかねますので、特に胃に関する薬を服用されている場合は、かかりつけの医師や薬剤師等の専門家にご相談をお願いいたします。 ※「摂取上の注意」:多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。食後の胃の負担が次の食事にも影響する(一過性でない)場合、長時間維持する(慢性的な)場合、日常生活に支障を及ぼす(つらいと感じる)場合は、医師の診察をお勧めします。

  • Q.作り置きしてもいいですか。

    A.

    本品には保存料や防腐剤は入っておりませんので、作り置きはせず、飲む直前に水に溶かしてお召しあがりください。

  • Q.水以外のもの(牛乳やジュース、お湯など)で溶かして飲んでもいいですか。

    A.

    機能性表示食品として届出した飲用試験においては、水に溶かして摂取する試験で機能を確認しておりますので、水に溶かしてお飲みいただくことをおすすめします。

    なお、グルコラファニンは、安定した物質ですので、80℃以下であればお湯でも機能を期待してお飲みいただけると考えられます。

    水やお湯以外にも、牛乳、豆乳やりんごジュース、そのほかヨーグルト等に混ぜていただいても成分的には問題ないと考えられますが、機能性表示食品としての機能を期待してお飲みいただく場合は、摂取の方法どおりお飲みいただくことをおすすめします。

原材料・成分

  • Q.ヤクルトを飲んだ時に、口の中に固まりが残ることがありますが、これは何ですか。

    A.

    唾液中の「ムチン」という成分と乳たんぱく質(カゼイン)が混ざりあい、固まった状態になることがあります。特に幼児は「ムチン」の量が多いためそのような現象が多くみられるようです。しかしながら、乳たん白の固まりは飲み込んでも胃酸で溶けてしまいますので、心配いりません。
    ※ムチン:消化管などの内腔を覆う粘液の主要な糖たんぱく質

  • Q.ビタミンCについて教えてください。

    A.

    ビタミンC(アスコルビン酸)は柑橘類や野菜類に多く含まれる水溶性ビタミンです。ビタミンCは生体内における各種の物質代謝に多様に関与しており、その中で最も重要な生理作用はコラーゲンの生成と保持であるといわれています。一方で、生体内で生成する各種の活性酸素と反応し、それらの消去剤として作用することが知られています。また、ビタミンEとも相乗的な抗酸化作用を示すこともわかっています。

  • Q.ビタミンEについて教えてください。

    A.

    ビタミンEは小麦胚芽油、大豆油、卵等に多く含まれ、最近の研究では老化現象との関連から注目を集めています。一般的には、ビタミンEの生理作用として、細胞の生体膜リン脂質の不飽和脂肪酸の過酸化反応を防止し(抗酸化作用)、これが老化防止につながると考えられています。また、毛細血管拡張作用により、血液の循環を良くすることで、動脈硬化、虚血障害を予防し、さらに発がん性物質であるニトロソアミンの生成を抑制する作用があり、がん予防につながると考えられています。ほかにも、ビタミンEの皮膚に対する作用として、過酸化脂質による皮膚の老化促進の抑制作用、真皮の結合組織の維持、抗炎症作用、養毛・育毛作用、弾力性繊維やコラーゲン組織の配列・結合を整え、皮膚のハリやキメを整える等の効果が挙げられています。

     

     

  • Q.ガラクトオリゴ糖について教えてください。

    A.

    ガラクトオリゴ糖は乳糖にガラクトースが結合したオリゴ糖であり、人の母乳中にも含まれるオリゴ糖の一種です。人の消化酵素によって消化されにくく、消化管下部(小腸や大腸)に到達し、そこに常在するビフィズス菌や乳酸菌に利用され、特にビフィズス菌を増殖させます。

     

     

     

         

     

     

     

  • Q.ビタミンB6について教えてください。

    A.

    ビタミンB6は水溶性のビタミンで、肝臓、肉類、魚類、牛乳、豆類、玄米中に多く含まれ、生体内ではたんぱく質の代謝に関与し、また血液中では赤芽球(赤血球の前駆物質)中のヘモグロビン合成過程に影響するビタミンです。ビタミンB6の摂取不足は、正常なたんぱく質代謝の維持が困難になるとともに、肌あれ、皮膚炎や口唇炎、口内炎、末梢神経炎等の症状を引き起こす要因となります。ビタミンB6は通常の食生活においてほとんど不足することはありませんが、厚生労働省は、「日本人の食事摂取基準」(2020年版)にて、ビタミンB6の推奨摂取量を18歳以上男性が1.4mg/日、女性が1.1mg/日と設定しています。

     

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