その他の飲料

ヤクルトのおいしいはっ酵果実

クイックチャージ

  • Q.クイックチャージとは何ですか。

    A.

    水分およびミネラル(ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウム)を素早く補給できるハイポトニック(低浸透圧)設計で、スポーツシーンだけでなく、日常のさまざまなシーンでの水分補給に適した飲料です。

    *ハイポトニック飲料とは、体液(285mOsm/l)より浸透圧が低いため、水が持つ濃度の薄い方から濃い方に移動する性質により、素早い水分の吸収が可能となります。

    スポーツドリンクは、浸透圧が体液(285mOsm/l)より低い“ハイポトニック飲料”と、体液に近い“アイソトニック飲料”に分類されます。

    なお、「クイックチャージ」の浸透圧は体液より低い245mOsm/lです。

  • Q.バイオマス(biomass)、バイオマスマークについて教えてください。

    A.

    バイオマスシュリンクラベルは、とうもろこし由来の再生可能資源であるポリ乳酸を主原料とし、CO2排出量の抑制や石油等の化石資源の消費削減等の点で、環境適性に優れたシュリンクラベルです。消費者がバイオマス由来のプラスチック製品を容易に識別できるように、(社)日本バイオプラスチック協会が認証するバイオマスプラマークおよびバイオマスプラスチックを使用している旨の表示をしています。

    *バイオマス(biomass)とは、バイオ(bio:生物資源)とマス(mass:量)を意味する言葉で、転じて、石炭や石油等の枯渇性の化石資源ではなく、再生可能な生物由来の産業資源をバイオマスと呼んでいます。

     

CHOBI(チョビ)

  • Q.「三つ星Factory」について教えてください。

    A.

    「三つ星Factory」は20~30代の女性をターゲットとした商品の統合ブランド名です。

    「キレイにしてほしい」、「ゲンキにしてほしい」、「ハッピーにしてほしい」という、女性の欲しい事を3つの星に例え、その「キレイ、ゲンキ、ハッピー」の三つ星を叶えるこだわりの商品を次々と生み出していく、品質の高いファクトリー(工場)でありたいという想いから命名しました。

  • Q.CHOBI(チョビ)の名前の由来はなんですか。

    A.

     

    CHOBI(チョビ)は、手軽さ、少量を意味する「ちょっと」と商品の提供価値である「美」を組み合わせた造語です。

  • Q.パフィアについて教えてください。

    A.

    パフィア(学名:Pfaffia glomerata)は、南米に自生している双子葉植物の分類群であるヒユ科パフィア属の多年生草本植物で、根の形状が朝鮮人参に似ていることから、ブラジル人参とも呼ばれています。

ヤクルトのはっ酵豆乳

  • Q.ヤクルトのはっ酵豆乳の容器の特徴をおしえてください。

    A.

      容器は、従来のアルミを使用した紙容器と比べて、CO2排出量の削減を図って環境に配慮した新開発のノンアルミ紙容器(紙パック)を採用しています。

      ストローぐちは、内容液が直接見えないストロー孔非露出型の新ストローぐちにより、開封時に容器断片が切れて内容液に混入しにくくなっています。

  • Q.普通の豆乳とはっ酵豆乳では何が違いますか。

    A.

     はっ酵豆乳は普通の豆乳よりもイソフラボンが吸収しやすくなっています。

     大豆中のイソフラボンはほとんどが大豆イソフラボンアグリコンに糖が結合した配糖体の状態で存在していますが、このままでは腸管から吸収できず、腸内細菌の酵素の働きで糖の部分が分離し、腸管から吸収可能な大豆イソフラボンアグリコンとなってから吸収されます。ただし、このアグリコン化能力には個人差があります。

    本品では豆乳を乳酸菌ではっ酵することにより、大豆イソフラボン中のアグリコンの割合を増やしているため、アグリコン化能力の高低にかかわらず、誰もが吸収しやすい状態の大豆イソフラボンアグリコンを一定量摂取することが可能です。

  • Q.大豆イソフラボンとアグリコンについておしえてください。

    A.

     大豆イソフラボンは、その化学構造が女性ホルモン(エストロゲン)に似ていることから、植物エストロゲンのひとつといわれ、骨代謝改善作用、更年期障害改善作用、発がん抑制作用など、様々な生理活性作用が確認されているフラボノイドの一種です。

    大豆イソフラボンは、通常、糖が結合した構造(配糖体)をしていますが、糖がはずれた構造のものを大豆イソフラボンアグリコンといいます。大豆イソフラボン配糖体は、体内に取り込まれると腸内細菌の酵素の働きで、糖の部分が分離し、腸管から吸収可能な大豆イソフラボンアグリコンとなることで、上記のような生体作用(骨代謝改善作用、更年期障害改善作用、発がん抑制作用など)を現します。

    なお、大豆イソフラボン配糖体から大豆イソフラボンアグリコンを算出するには、一般的に換算値(0.625)を用います。

    (例)大豆イソフラボン配糖体10mg×0.625=大豆ソフラボンアグリコンとして 6.25mg

     

     

    アグリコンとは

    イソフラボンとは

  • Q.「清涼飲料水(乳酸菌豆乳はっ酵飲料)」についておしえてください。

    A.

     本品は低脂肪豆乳をはっ酵させた飲料です。豆乳は乳製品にあたらないため、「はっ酵乳」には該当しませんが、製造工程ははっ酵乳と同様です。

    また、殺菌工程を経ていないことから、食品衛生法上、「清涼飲料水」にも該当しませんが清涼飲料水の総合衛生管理製造過程を取得することにより、「清涼飲料水」として発売しています。

    ※総合衛生管理製造過程は、生産工程ごとに有害微生物や異物混入等の危害を特定・分析し、その防止に必要な管理項目を設定し、監視・記録して、製造工程全体の衛生管理を徹底することで、食品の品質を保証する制度であり、この制度に則って承認を受ければ、食品衛生法の製造基準に適合しない製品についても販売することが可能となる。

  • Q.「乳酸菌 シロタ株」とありますが、ヤクルトと同じ菌がはいっているのですか。

    A.

    ヤクルト類に入っているのと同じ、生きた乳酸菌 シロタ株が1本(100ml)に300億個入っています。

  • Q.ヤクルトのはっ酵豆乳は乳アレルギーでも飲めますか。

    A.

    原材料に「はっ酵乳」を使用していますので、乳アレルギーの方の飲用はお控えください。

  • Q.脂質が0.3g含まれるのに「脂肪ゼロ」と表示しているのはなぜですか。

    A.

     栄養表示基準では、製品100ml当たりの脂質が0.5g未満の場合「脂肪ゼロ」表示が可能です。本品は1本(100ml)当たりの脂質が0.3gなので、この基準に基づき、「脂肪0(ゼロ)」と表示しています。 

     そのため、お客さまが理解しやすいようにシュリンクおよび容器裏面に「※本品は100ml当たりの脂質が0.5g未満であるため、栄養表示基準に基づき、「脂肪0(ゼロ)」表示をしています。」と記載しています。

  • Q.妊婦や授乳婦は飲用してもよいですか。

    A.

    お飲みいただいてかまいません。

    なお、妊娠中は、身体の状態が通常とは異なるため、何か気になることがあれば、念のためお医者さまへのご相談をお願いします。

カフェ・オ・レ

マイルドカフェ・オ・レ

ミルージュ

ミルージュ ソーダ

ヤクルトの乳性飲料 ミルージュ

ヤクルトの乳性飲料 ミルージュ200

ヤクルトの乳性飲料 ミルージュ Ca(カルシウム)125

レモリア

  • Q.甘味料(スクラロース)について教えてください。

    A.

    砂糖からつくられる高甘味度の人工甘味料です。特徴としては、ノンカロリーで砂糖の約600倍の甘味度を有しており、従来の高甘味度甘味料より甘味の質がよく、酸や熱による安定性も優れています。 スクラロースは、WHO(世界保健機関)とFAO(国連食糧農業機関)が協力して設ける国際的な組織のひとつであるJECFA(合同食品添加物専門家会議)の評価を受け、安全性が確認されており、また、世界80以上の国と地域で食品添加物として使用認可されています。

  • Q.テアニンについて教えてください。

    A.

     テアニンは、緑茶の旨味成分(アミノ酸)の一種で、茶樹の根で生合成され、幹を通って葉に貯えられる物質で、飲用すると、リラックス時に発生する脳波の一種であるα波が増加し、リラックス効果があることが確認されています。 日光に当たるとカテキンに転換されるため、覆いで遮光して栽培される玉露等の高級茶には多く含まれ、番茶になるほど量が少なくなります。レモリアにはテアニンを100mg/本を使用しています。 
  • Q.レモリアの名前の由来はなんですか。

    A.

     商品特徴である「レモン+リラックス+アルファ波」の頭文字をとり、商品名としました。 キャッチコピーの「ハーブ&リラックス」は、「鎮静効果」が期待されるリーフ(葉)系を中心とした7種のハーブエキス(キャットニップ、パッションフラワーリーフ、ブルーベリーリーフ、カモミール、リンデン、レモンバーベナ、レモングラス)が程よく調和した「心と体を癒す」リラックス飲料であることを表しています。
  • Q.PET容器に「再栓して長時間放置すると、容器が破損したりキャップがとぶおそれがあり危険です」と記載されていますが、何故ですか。

    A.

    ペットボトルを開栓すると、空気中や(口をつけて飲んだ場合は)口の中の微生物(酵母等)がペットボトル内に混入します。糖分を含むペットボトル飲料が室温で放置されると、混入した微生物が糖分を分解し、炭酸ガスが発生します。 しっかりとキャップを閉めていた場合には、発生した炭酸ガスによりペットボトル内の内圧が高まり、稀に容器が破裂したり、キャップを開けようとしたときに、ゆるんだキャップ部分から炭酸ガスが一気に吹き出そうとして、キャップが勢いよく飛ぶ等のおそれがあるため、容器にその旨を表示しています。

珈琲たいむ ブラック

珈琲たいむ ミディアム

珈琲たいむ カフェラテ

オリゴ糖入り梅ドリンク

アヤムラサキ

  • Q.一日1本以上飲んでもよいですか。

    A.

    さつまいも搾汁飲料(食品)ですので、飲用本数に決まりはありませんが、通常の食事に支障のない範囲でお好みに合わせてお召しあがり下さい。 本品を朝1本、夜1本を食事中に摂取して肝機能改善効果を確認した試験(2006年度日本農芸化学会で発表、文献:European Journal of Clinical Nutrition,62,60-67(2008))は実施していますが、更に大量に摂取した場合の比較試験は行っていません。
  • Q.アヤムラサキについて教えてください。

    A.

    アントシアニンを多く含む「九州109号」と、糖分が低く収穫量が多い「サツマヒカリ」の交配育種により「独立行政法人 農業技術研究機構 九州沖縄農業研究センター」(旧農林水産省九州農業試験場)で開発され、平成7年に育成新品種として登録されたさつまいもです。肉色が濃い紫色をしているのが大きな特徴で、「紅イモ」とも呼ばれています。
  • Q.アントシアニジン、デルフィニジンについて教えてください。

    A.

    アントシアニンはフラボノイド系ポリフェノールの一種で、アントシアニジンは、糖が結合した配糖体であるアントシアニンの糖を除いた基本構造部分のことです。 アントシアニンは、結合している糖の種類や位置により多岐にわたるため、定量分析は糖を含まないアントシアニジンを対象として分析されることが多く、アントシアニンに酸または酵素を加えて加水分解し、生成したアントシアニジン量を測定しています。 また、植物体内では、配糖体であるアントシアニンの形で溶存しています。
    ※一般に言う「アントシアン」は、フラボノイド系ポリフェノールの植物の花や果実、果皮に存在する赤、青、紫等の水溶性色素を総称しています。
    ・アントシアニン ブルーベリー等にも含まれるフラボノイド系ポリフェノールの一種で、活性酸素の生成抑制、疲れ目の改善等の作用があります。
    ・アントシアニジン 糖が結合した配糖体であるアントシアニンの糖を除いた基本構造部分のことです。アントシアニンの種類は多岐にわたるため、定量分析は基本構造部分であるアントシアニジンによって実施することが多いです。
    ・デルフィニジン アントシアニジンは、水酸基の数によりシアニジン、デルフィニジン、ペラルゴニジンの3種類に大別されます。ヤクルト「アヤムラサキ」1個(125ml)には、アントシアニジンがデルフィニジン換算で90mg含まれています。
    アントシアニンについて
  • Q.1本あたりの芋の量はどれぐらいですか。

    A.

     1本当り約130gの芋(アヤムラサキ)を使用しています。 また、レモン果汁(濃縮還元)は、約9mlを使用しています。
  • Q.子どもも飲用してよいですか。

    A.

    さつまいも搾汁飲料(食品)です。お子様にもお勧めいたします。

  • Q.「お酒が好きな方に」とありますが、どういうことですか。

    A.

     アヤムラサキ搾汁には肝臓の機能改善(GOT、GPT、γ(ガンマ)‐GTPの改善)が期待できるというデータがあります。 一般的に、アルコールは肝臓の機能を低下させると言われていることからアルコール(お酒)をよく飲む方にお勧めしています。 なお、アヤムラサキの飲用による肝機能改善(GOT、GPT、γ(ガンマ)‐GTPの改善)について研究データはありますが、詳しいメカニズムについては解明できていません。
    ※アントシアニンのアルコール同時摂取、またはアルコール飲用後の摂取について肝臓機能を試験したデータはありません。

ぎゅっと健康 カシス

ぎゅっと健康 グルコサミン

  • Q.グルコサミンは、アレルギー物質(えび・かに)を含みますか

    A.

    含みません「ぎゅっと健康 グルコサミン」のグルコサミンはとうもろこし由来であるため、えび・かに由来のアレルギー等の理由で摂取できない方にも安心して利用していただけます。

  • Q.妊婦・授乳中の方や子どもも飲用してよいですか。

    A.

    ぎゅっと健康カシス、グルコサミン、アスタキサンチンは、20%混合果汁入り飲料(カシス)、30%りんご果汁入り飲料(グルコサミン)、清涼飲料水(アスタキサンチン)です。
     基本的にはどなたでもお飲みいただける商品ですが、これらの商品は特徴的な成分を健康補助食品(サプリメント)的に摂取できる健康サポート飲料として、特に中高年を対象に販売している商品であり、お子様にはお勧めしていません。お子様にはできるだけ食事から栄養を補っていただきたいと考えています。
     なお妊婦・授乳中の方は、グルコサミン、アスタキサンチン(ハトムギエキスを使用)について、飲用前にかかりつけの医師や薬剤師にご相談ください。

ぎゅっと健康 アスタキサンチン

ココア

  • Q.冷やして飲んでもいいですか。

    A.

      本品はホットでお飲みいただくことでおいしく飲める商品設計になっており、ホット専用として販売しております。一度あたためたものを冷やしてお飲みになると、乳脂肪分が分離する等、品質や風味が劣化することも考えられますので、冷やしてお飲みになることはおすすめできません。

      (1度も加温していない場合は冷やして飲んでも問題ありません)

ミネラルチャージ(生産終了)

  • Q.ミネラルチャージとは何ですか。

    A.

    水分とミネラルの補給に優れ、スポーツシーンだけでなく、熱中症や脱水症の対策等、日常生活における飲用にも適した、自然志向の水分・ミネラル補給飲料です。発汗等により失われたミネラル(ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウム)を天然素材から補給できます。

  • Q.バイオマス(biomass)、バイオマスマークについて教えてください。

    A.

    バイオマスシュリンクラベルは、とうもろこし由来の再生可能資源であるポリ乳酸を主原料とし、CO2排出量の抑制や石油等の化石資源の消費削減等の点で、環境適性に優れたシュリンクラベルです。消費者がバイオマス由来のプラスチック製品を容易に識別できるように、(社)日本バイオプラスチック協会が認証するバイオマスプラマークおよびバイオマスプラスチックを使用している旨の表示をしています。

    *バイオマス(biomass)とは、バイオ(bio:生物資源)とマス(mass:量)を意味する言葉で、転じて、石炭や石油等の枯渇性の化石資源ではなく、再生可能な生物由来の産業資源をバイオマスと呼んでいます。

     

コーンポタージュ(生産終了)

  • Q.缶商品は、なぜ直火にかけてはいけないのですか。

    A.

     缶は金属でできた密封容器です。缶ごと直火であたためると破裂する危険がありますので、絶対にやめてください。

     缶商品は振ると音がすることから分かるように、ヘッドスペースの部分には少量の空気が入っており、直火であたためるとこの空気が急激に膨張・破裂し、事故につながります。

     缶ごとあたためたい場合には鍋などの器に熱湯を入れ、15分くらい浸しておきますと、飲みごろの温度になります。その際、鍋を火にかけないようにご注意ください。また、飲む時には、缶が熱くなっていますのでやけどをしないよう注意してください。できれば、カップなど他の器に移しかえてお飲みください。
     電子レンジであたためる場合は、耐熱性のカップ等に移し替えてからあたためてください。また、電子レンジの使用方法を守り過度に加熱しないようご注意下さい。過度に加熱すると容器を取り出す際に内容液が噴出(突沸=とっぷつ)してやけどする危険性があります。

よくあるご質問

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