野菜・果実・豆乳飲料

調製豆乳 国産大豆使用

  • Q.大豆をどの位使用していますか。また、大豆固形分9%とはどういうことですか。

    A.

    1個当たり大豆を約33g使用しています。 大豆固形分とは水分を除いた大豆の成分のことであり、この量は大豆たんぱく質等が含まれます。 調製豆乳 国産大豆使用は、大豆固形分9%、大豆たんぱく7.0g以上含有しています。
  • Q.遺伝子組換えをした大豆を使用していませんか?

    A.

     遺伝子組換え大豆は使用していません(容器に表示)。 日本国内で育成された品種か、日本に古くから伝わる在来種であるため、遺伝子組換えの心配はありません。
  • Q.子どもや妊婦も飲んでよいですか?

    A.

     豆乳は、豆腐、納豆、煮豆、みそなどの「伝統的な大豆食品」と同様に、日常の食生活の中で他の食品とともにバランスよく食べることに気をつければ、心配する必要はありません。

  • Q.大豆イソフラボン(アグリコンとして)とはなんですか。

    A.

    イソフラボンとは、骨代謝改善作用、更年期障害改善作用、発がん抑制作用など、様々な生理活性作用が確認されているフラボノイドの一種です。イソフラボンは大豆に多く含まれ、大豆中にはダイジン、ゲニスチン等12種類のイソフラボンが確認されています。 大豆イソフラボンは、通常、糖が結合した構造(配糖体)をしていますが、糖がはずれた構造のものを大豆イソフラボンアグリコンといいます。
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  • Q.ビタミンEについて教えてください。

    A.

    ビタミンEは小麦胚芽油、大豆油、卵等に多く含まれ、最近の研究では老化現象との関連から注目を集めています。ビタミンEの生理作用としては、細胞の生体膜リン脂質の不飽和脂肪酸の過酸化反応を防止し(抗酸化作用)、これが老化防止につながると考えられています。また、毛細血管拡張作用により、血液の循環を良くすることで、動脈硬化、虚血障害を予防します。さらに発がん性物質であるニトロソアミンの生成を抑制する作用があり、がん予防につながると考えられています。さらに、ビタミンEの皮膚に対する作用として、過酸化脂質による皮膚の老化促進の抑制作用、真皮の結合組織の維持、抗炎症作用、養毛・育毛作用、弾力性繊維やコラーゲン組織の配列・結合を整え、皮膚のハリやキメを整える等の効果が挙げられています。

     

     

ラックミー コーヒー

ラックミー バナナ

トマトジュース

  • Q.トマトジュースに含まれている食塩の量はどれくらいですか。

    A.

    食塩含有量は、1本190g当たり、0.4gです。トマトの青臭さを抑え、飲みやすく仕上げるための必要最低量に抑えています。

野菜ジュース

  • Q.食塩はどのくらい含まれていますか。

    A.

    野菜ジュース1個(200ml、205g)に含まれる食塩相当量は、およそ0.7g(約0.34%)、野菜ジュース(食塩無添加)では0gとなります。五訂版食品成分表によると、一般的なトマトミックスジュースの塩分量は100g中0.6g(0.6%)となっています。
  • Q.野菜ジュースに、リコピンはどのくらい入っていますか。

    A.

    野菜ジュース1本(200ml)当たりのリコピン量は、約17mgです。 

アップルジュース

  • Q.アップルジュースをコップにあけたところ、浮遊物や沈殿物があるのですが飲めますか。

    A.

    この浮遊物や沈殿物はりんごのパルプ(果肉)であり、異物ではありませんので、安心してお飲みください。りんご果汁には、パルプ(果肉)を含まないさっぱりとした清澄果汁とパルプを含む混濁果汁の2種類があります。アップルジュースは、後者の混濁果汁の部類に入り、パルプ部分を含んでいることによるりんごらしさやコクのあるおいしさが売りものです。含まれているパルプは、製造直後は細かくジュース中に分散されていますが、保存期間が長くなるにつれ、徐々に容器の底の方に沈殿し、凝集されていきます。この凝集物が大きくなると、コップにあけたとき、白い固まりに見えるのです。アップルジュースは、よく振ってお飲みになることをおすすめします。

パイナップルジュース

  • Q.パイナップルジュースの商品名は「パイナップルジュース」なのに、原材料名の記載は「パインアップル」となっています。なぜ違うのですか。

    A.

     日本では、「パイナップル」「パインアップル」両方の呼び方が使用され、企業が任意に選択しています。 (実際に、JAS法では「パインアップル」と、農林水産省ホームページでは「パイナップル」と記載されています。)  商品名には「パイナップル」を採用していますが、品名及び原材料名表示はJAS法に沿って「パインアップル」と しています。

さっぱりりんご

  • Q.純水使用とはどういうことですか。

    A.

    純水とは、物理的、化学的処理によって、水の分子以外の成分(不純物)を取り除いた、純度の高い水のことです。本品は、果物本来のおいしさを引き立たせるため、この純水を使用しています。※純水は、逆浸透膜処理、イオン交換樹脂処理等によって作られます。

よくあるご質問

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