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名前の由来

  • Q.「Newヤクルトカロリーハーフ」の名前の由来はなんですか。

    A.

    2013年11月のリニューアル(菌数増加、賞味期限延長、価格改定)に伴い、「ヤクルトカロリーハーフ」が新しくなったことを想起しやすいように商品名に「New」を加えました。

    また、カロリーハーフは、「ヤクルト」のローカロリータイプのシリーズ品として、カロリーをヤクルトに比べて半分(50%)に抑えていることからカロリーハーフと名づけました。

  • Q.「ヤクルト400」の名前の由来はなんですか。

    A.

    「ヤクルト400」は、ヤクルトの風味をそのまま踏襲し、おなかの調子を整えるはたらきがある乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)が、1本(80ml)当たり400億個含まれていることから、「ヤクルト400」と名づけました。

  • Q.「ヤクルト400LT」の名前の由来はなんですか。

    A.

    「ヤクルト400LT」は、「ヤクルト400」の基本設計をベースに、「ヤクルト400」に比べて甘さをひかえ、カロリーを抑えたLow calorie Type(ローカロリータイプ)であることがわかりやすいように「LT(エルティ)」と名づけています。

  • Q.「LT」とはなんの略ですか。

    A.

    「LT」は、Low calorie Type(ローカロリータイプ)の略です。「ヤクルト400LT」は「ヤクルト400」に比べて約30%、「ソフールLT」は「ソフール プレーン」に比べて約45%カロリーをカットしています。

  • Q.ミルミルの名前の由来はなんですか。

    A.

    ミルミルは、昭和53(1978)年の発売当初は、主として乳幼児に毎日お飲みいただくことを目的としていました。そこでミルクから連想し、お子さまに好まれ、覚えやすく、言いやすい、かわいらしい名前として「ミルミル」と名づけ、多くのお客さまに親しまれてきました。

    その後、一時期「Bifiene(ビフィーネ)」ブランドとなりましたが、平成22(2010)年、ビフィズス菌を改めて訴求するために、多くのお客さまに親しみを感じていただいている「ミルミル」ブランドを復活させました。

  • Q.ミルミルSの「S」とはなんですか。

    A.

    ミルミルSの「S」は、「SELECT(選ばれた)」、「SUPPLEMENT(補給)」等を包括したものです。
  • Q.BF-1の名前の由来はなんですか。

    A.

    「ビフィドバクテリウム ビフィダム Y株」(B. ビフィダム Y株)を使用していますが、その菌種名であるビフィダム(bifidum)の略称、ビフィズス菌(B. ビフィダム・ヤクルト株)から作り出した菌株であるB. ビフィダム Y株を、最初に商品として使用したことから「1」を付けて、「BF-1 (ビーエフワン)」と名づけました。

  • Q.ジョアの名前の由来はなんですか。

    A.

    ジョア(Joie)は、フランス語で“喜び”を意味しています。創業以来「ヤクルト」単品のみを販売していた時期が長く続きました。「ヤクルト」は、乳酸菌 シロタ株を摂取していただくための乳製品乳酸菌飲料です。そのため、乳酸菌 シロタ株プラス栄養が摂れる商品が長く待ち望まれていましたので、文字どおり、ジョアの発売は“喜び”そのものだったのです。

  • Q.プレティオの名前の由来はなんですか。

    A.

    プレティオ(Pretio)は、本製品の開発コンセプトである「予防治療と健康増進のための飲料」を表現した英語(Drink for Preventive Treatment & Improvement in Our health)の頭文字をとった造語です。

    ※「preventive」予防・「treatment」治療・「improvement」増進、改善

  • Q.ラックミーの名前の由来はなんですか。

    A.

    ラックミーのラックは英語の Luck「幸運」に由来する言葉です。ミーは Me 「私に」という意味です。つまり、ラックミーは「幸運を私に」という意味をもたせた名前です。

  • Q.タフマンシリーズの名前の由来はなんですか。また、ラベルの図柄はなんですか。

    A.

    「タフマン」は英語でTough Manで、タフ(頑強、強い)な人を意味しています。

    「タフマンV」の「V」は、商品特性である「Vitamin(ビタミン)」や「Vitality(活力、生命力)」をイメージして名づけました。

    「タフマンスーパー」は、「タフマン」や「タフマンV」のグレードアップ品であることがわかりやすいようにと名づけました。

    タフマンの図柄は地球内部から湧き上がる水の強烈なエネルギーを視覚化したものです。

    なお、「Tough-Man Refresh(タフマン リフレッシュ)」は気分転換やリフレッシュ感を訴求した炭酸タイプであるということをわかりやすいようにと名づけました。

  • Q.レモリアの名前の由来はなんですか。

    A.

     商品特徴である「レモン+リラックス+アルファ波」の頭文字をとり、商品名としました。 キャッチコピーの「ハーブ&リラックス」は、「鎮静効果」が期待されるリーフ(葉)系を中心とした7種のハーブエキス(キャットニップ、パッションフラワーリーフ、ブルーベリーリーフ、カモミール、リンデン、レモンバーベナ、レモングラス)が程よく調和した「心と体を癒す」リラックス飲料であることを表しています。
  • Q.麵許皆伝の名前の由来はなんですか。

    A.

    「麵許皆伝」は、「免許皆伝」(師匠が弟子にその道の奥義(おうぎ:最も肝心な点)を伝授すること)を掛けてあり、めんの奥義を伝授された商品であることを意味する「粋」なおもしろさがあります。

  • Q.CHOBI(チョビ)の名前の由来はなんですか。

    A.

     

    CHOBI(チョビ)は、手軽さ、少量を意味する「ちょっと」と商品の提供価値である「美」を組み合わせた造語です。

  • Q.ヤクルトのおいしいはっ酵果実の名前の由来は何ですか。

    A.

    ヤクルトの高度な発酵技術により、温州みかん果汁をおいしく発酵させた飲料であることがわかりやすい商品名としました。

  • Q.ヤクルトファイブの名前の由来はなんですか。

    A.

    ヤクルトファイブは、ヤクルト類のシリーズ品として、不足しがちな5種(カルシウム、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、食物繊維)の栄養成分を一緒に摂れることから名づけられました。

  • Q.Yakult(ヤクルト)1000の名前の由来はなんですか。

    A.

    ヤクルトブランド内で最新の機能をもった商品であることを強く印象づけるため、企業ロゴと同様にアルファベットの“Yakult”を商品名に使用しました。 数字の「1000」を付けることで、乳酸菌 シロタ株が1本に1,000億個入っている商品特長を端的に表す名前にしています。

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